富岡『世界』を読む会・9月例会の報告
富岡『世界』を読む会は、9月17日(木)13.30-15.30時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは、『世界』9月号から①掛貝祐太『消費減税論議はなぜ「わかりにくい」のか』(05年9月号の掛貝祐太『計数感覚をもって政策を語るための財政学』を併読)と②ブレイディみかこ『バーナム首相と蜂のバッジ』だった。
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富岡『世界』を読む会は、9月17日(木)13.30-15.30時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは、『世界』9月号から①掛貝祐太『消費減税論議はなぜ「わかりにくい」のか』(05年9月号の掛貝祐太『計数感覚をもって政策を語るための財政学』を併読)と②ブレイディみかこ『バーナム首相と蜂のバッジ』だった。